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2010.07.03 ScanSnapミスフィード低減装置
fon
ScanSnap S1500で毎日のようにスキャン三昧。
みるみる減っていく雑誌の山にほくそ笑む毎日です。

iPadもほぼ「ビューア」として活躍しています。
今の所、iPad+i文庫HDは最強ですね。
(GoodReaderも捨てがたいですが・・)

ワタシの所有する書籍の多くは「雑誌」です。
クルマ系の本が多く、A4より少し大きなサイズのものがほとんどです。
いわゆる「MOOK(ムック)」と言われるもの(?)ですね。

ただ、この種の本はScanSnapにとってミスフィードの原因になる要素が多いようで、
・大きい
・紙が薄い
・静電気が溜まる(くっつく)※根拠なし
という要素(たぶん)で、一般的な「本」と違い、ミスフィード(重複送り)が起こります。

そこで、このミスフィードを低減すべき「装置」のご紹介。

IMG_0749.jpg
IMG_0750.jpg

いわゆる「クリップ」ですね。
コレが、ちょうどいいカンジで傾斜をつけてくれ完全ではありませんが、ミスフィードを
「低減」させてくれます。

とはいえ、
・事前に紙をパラパラとさせ、離れやすくしておく。
・一度に給紙する枚数は控えめに
は必要です。

よろしければ、お試しアレ
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2009.10.05
fon
IMG_0358.png

さて、iPhoneでFXをする場合の便利なツール「iPalmo」ですが、
色々リリース前から楽しみにしていました。

先日、遂に公開との話があり、iTunes Storeにて毎日(でもないですが)チェックしていましたが、
なかなか公開されていない・・・・。

で、昨日原因が分かりました。

「検索するツールの名前が間違えてた・・」

誤:iPalmo
正:アイパルモ

カタカナで検索しないとイケないようです・・・・・。

「面倒くさい」


ツールとしては、まだ使い込んでいませんが、
ワタシが愛用している「Forex OTG(On The Go)」と比べて
・チャートの色が好みでない
・チャートの拡大、縮小ができない
という以外は、日本語化されているので、非常に使いやすいです。

フォレックストレードに口座を持って、100%の力を発揮するアプリなので、
口座作ろうかなぁ~?????
2009.02.16 MacBookAir + LUA-U2-KTX(続編)
fon
さて、Macbook Air + LUA-U2-KTXですが、続編です。

先の記事の方法では認識できません。
「純正のドライバが用意されている」というトコロが誤りでした。

ドライバのダウンロードに飛ぶ説明ではあるようい見えたのですが、ドライバの詳細情報ページでは、しっかりと対応機種にありませんでした。

で、次の方法で利用するとができました。
※純正ドライバではありません。

1.ダウンロードサイトへGo!

2.サイト中程にある、「USBAx8817x 1.0.3b11」のリンクをクリックしてダウンロード

3.ダウンロードした「USBAx8817x_103b11.dmg」をマウント

4.「USBAx8817x_10.4_or_later」をダブルクリック

5.あとは、メッセージ(英語)に従い、インストールし、再起動すればOKです。

さて、実際の使用感です。
まず、MacBookAir のUSBポートには、ギリギリですが、刺さります。
(微妙にUSB端子に負荷はかかってそうですが・・・)
本体が、USB端子に向けて薄くなっているデザインが功を奏しました。

あとは、特に問題なく、普通に使えます。
純正のUSB-イーサネットアダプタの方がもちろんカッコイイのですが、
今回はMacbook Airに多大な予算を消費してしまったので、暫くは「我慢の子」デス

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