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2008.05.27 S11HT購入への道
さて、e-mobileの「S11HT」「EMONSTER(イーモンスター)」が欲しく、悶々とした日々を過ごしています。
で、昨日は近くのヨドバシカメラへ行き、実機を見てきました。

もちろん、「実機にはあまり興味がありません。」
興味があるのは、iPod Touch用「携帯用無線LAN AP」としてのみ。

以前にも書きましたが、ワタシはe-mobileユーザーです。
(em-oneにて契約後、em-oneを売却、現在はデータカード(白ロム)を購入して使用中)
最近は、ノートPCを広げるより、「iPod Touch」にてネット接続(メール、Web)の方が便利なもので、
なんとかiPod Touchをドコでも使えるようにできないかと試行錯誤しています。

で、em-oneを再度購入しようとも思いましたが、アレを「無線LANルーター」として使うには、チョット重い。
なんで、やはり「S11HT」な訳です。
しかし、やはりネックはem-oneを「にねん」契約で購入したコト。
現在、10ヶ月の利用で、あと14ヶ月分も契約の縛りがあります。
(2年契約違約金+ハード代で約28,000円???)

で、昨日店員さんにイロイロ聞いてみて、試算してみました。
em_hikaku.jpg


案1、2の場合は、使わないときの費用は最小になりますが、使うときの変動が大きい。
案3の場合は、月々は高いけど、使用による変動が少ない。

ん~~~。
今回は、em-oneで懲りた「ハード代の2年ローン」はヤメるので、1,000円はプラスになりません。
しかし、さすがに2回線だと辛いですね。
ワタシの場合、em-oneは既に手元になく、PCカードタイプのものがあります。
なので、コレをヨメの実家で使ってもらい、その分料金負担をしてもらえると、だいぶラクになります。
それか、思い切ってem-one(の回線)を解約してもいいんですけどね・・・。

とりあえずは前にも書いたとおり、日本版のiPhoneの正式発表を待ち、その後の購入にしよと思っていますが、我慢できる自信がありません・・・・・。
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2008.05.22 FirefoxPortable 3.0(RC1)
firefox_words.png


Firefox 3.0の正式リリースもそろそろ現実的になってきましたね。
最近、Firefox3.0のRC1がリリースされ、ワタシが利用している「Portable Edition」もリリースされていましたので、入れてみました。

FirefoxPortable 3.0(RC1)のインストール・日本語化の手順はこちらにまとめてあります。

それで、実際に動かしてみましたが、なかなかの快適さ。
Firefox2.xに比べて動作スピードが向上している(特にjava系?)とのコトですが、もともと遅いと思っていないワタシにとっては、あまり劇的には早くなった気がしません。

あと、問題なのは、Firefox2.xのプラグイン(拡張機能)がまだ3.0に対応していないことですね。
とりあえず、ワタシが利用している拡張機能を入れてみましたが、ほとんどがインストール時に失敗します。
【×】Google Browser Sync
【○】IE Tab 
【×】Google Toolbar 
【×】Sage1.3.9 

ワタシの場合、複数個所でPCを使うので、「Google Browser Sync」でブックマーク等の同期を行っています。
これが、かなり便利で手放せない・・・・。
なので、Firefox3.0への乗り換えは、もう少し先になりそうです。

最後に、やはりPortableEditionは秀逸ですね。
今回のようにテストリリース版を入れてみても、環境(レジストリ)には一切変更がないので、気軽に入れてみて、ダメだったら消せるのは大きな利点です。


2008.05.21 携帯バッテリー
さて、先日購入した携帯用バッテリー「リンケージ ACL-40G」ですが、暫く使用してみてのインプレです。

acl40g240_20080521124916.jpg


最近、ネット等で三洋電機の「eneloop mobile booster」を使われている方が多いようなので、対比してみたいと思います。

○eneloop mobile booster(KBC-L3S)(以下eneloop)の良いトコロ
 ・コンパクト(本体はコンパクトですが、充電するためのケーブル、USB→コンセント変換機等
        入れると、ACL-40Gの方がかさばりません)
 ・大容量(2500mAh)

○ACL-40Gの良いトコロ
・コンセントに直接挿せる(eneloopは本体→USBケーブル→USBコンセント変換機(またはPC))

実際に、iPod Touchと携帯でACL-40Gを利用していますが、iPod Touchが電池残量ほぼ0のときからフル充電にすると、ほとんど容量が無くなるといった感じです。
他サイトで、eneloopをご利用の方のインプレを参考にすると、
「iPod Touchを残量ゼロからフル充電までを1.5回ぐらい」というのがeneloopの能力みたいですので、ACL-40G(1300mAh)とeneloop(2500mAh)で1.5倍(単純容量計算では2倍弱ですが)の性能差があることになります。
スゴイですね。「eneloop」
本体の大きさは「eneloop」の圧勝なのに・・・。
まぁ、ACL-40Gはコンセント充電のプラグ内臓なので、単純な容量比較はできませんが。
しかし、内臓の電池性能ではやはり「eneloop」の圧勝でしょう。
eneloop mobile booster(KBC-L3S)の上位版となるKBC-L2Sでは容量がナント(5000mAh)。
iPod Touchを3回フル充電にすることができる・・。

ACL-40Gのコンセント充電は非常に魅力的ですので、スグには「eneloop」には乗り換えるつもりはありません(衝動買いしてしまうかも知れませんが・・)が、「eneloop」「ACL-40G」の比較はコンセント充電をどれだけ利用するか(PCが常時ある環境ならコンセントは不要なので。)という点になるでしょうね・・・。

あと、1点追加で。
私が購入したACL-40Gですが、利用して1週間チョットでなぜか充電ができなくなりました。
モチロン、購入店で新品交換対応を受けましたが、また再発するようなコトがあれば、即eneloopに乗り換えるコトでしょう。

2008.05.19 USB DISK Pro Security App
さて、昨日購入した「MF-JU202GBK」ですが、使い始めました。

ワタシは、持ち歩き用のUSMメモリは、複数のPCで使用するのでWindowsの管理ツールを使ってドライブ文字を指定して利用しています。
で、接続先のPCにはショートカットを配置し、すべて同じ環境で利用できるようにしていました。

「MF-JU202GBK」には「USB DISK Pro Security App」というソフトウェアが入っており、コレがハードウェア暗号化の制御を行っています。
USBメモリをPCに差し込むと、2つのドライブ(SECURITYドライブ、データドライブ)が認識されます。
SECURITYドライブにある、「LOCKv216D2.exe」というプログラムを実行させると、このような画面が表示されます。
sec002.jpg

ここで、あらかじめ設定しておいてパスワードを入力すると、データドライブが利用できるようになります。
sec003.jpg


で、「MF-JU202GBK」のデータを書き込む方のドライブを、いつものとおりPドライブに設定し、SECURITYドライブのプログラムを起動。
すると、「Flash Driveがみつかりません。 ソフトを自動終了します。」とのメッセージが・・・・・。
sec001.jpg

で、一度データ書き込むドライブのドライブレターを元に戻すと、通常通り動作します。

で、考えた結果、以下のような現象であることが判明しました。
○良い例
 F:データドライブ
G:SECURITYドライブ
○悪い例
 G:データドライブ
F:SECURITYドライブ

そう、このUSBメモリは「データドライブはSECURITYドライブより前にドライブレターがないとダメ」というコトです。
(連続していなくてもOKです。)
という訳で、セキュリティー、データの両ドライブを順番どおりに指定することで、ちゃんとドライブレターを変更しても使うことができました。

2008.05.18 MF-JU202GBK
さて、またまたUSBメモリを購入しました。

前回、SonyのUSM2GLX(2GB)を購入したばかりなのですが、
このUSBについていたセキュリティー機能は「キチッと秘密ファイルロック」というソフトウェアがバンドルされているだけです。
このソフトは、暗号化したいファイルをドラッグ&ドロップで暗号化できるのですが、いちいち使うたびに暗号化、複合化をしないといけないのであまり実用的ではありませんでした。
しかし、暗号化しないUSBメモリを普段持ち歩くのは、個人情報保護、企業機密漏洩の観点からかなり問題がある(個人的にもUSBメモリのファイルにパスワード等が山ほど入っていますので)ので、気になって仕方がありません。

で、最近ようやく出始めたのが、「ハードウェア暗号化モデル」です。
コレは、USBメモリにハードウェア的に暗号化(AESが多いですね)の機能を内蔵しており、パソコンにUSBメモリを挿入したとき(自動再生OFFの場合は直接プログラムをダブルクリック)、パスワードを入れることで、普通にアクセスするだけで自動的に暗号化・複合化を行うというタイヘン便利なものです。
しかも、USBメモリを抜くと、再度ロックがかかるので、面倒くさがりのワタシにはピッタリのアイテムです。

で、イロイロ検索してみましたが、現在ワタシが購入できそうだったのが、これらのモデル
(価格は価格.comで調べたものです)
メーカー 製品 容量 価格
ELECOM MF-EU204GB 4GB 7,759
MF-EU208GB 8GB 13,705
MF-JU204GBK 4GB 15,899
MF-JU208GBK 8GB 27,899
バッファロー RUF2-HSC4G 4GB 15,683
RUF2-HSC4GW 4GB 16,285
RUF2-HSC8GW 8GB 20,388
で、実際に購入したのは「MF-JU204GBK」です。
ヨドバシカメラで13,000円ぐらいでした。
ネットで買うと安いのですが、今回はできるだけ早く欲しかったので、2GBでガマンです。
(上記「MF-JU204GBK」は19,800円でした)

main.jpg


購入に関してのポイントは次のとおりです。
[1]モチロン、ハードウェア暗号化モデル
[2]キャップが不要なモデル(スライド式でした)
[3]ストラップホールがある
[4]できるだけ高速なモデル
[5]できれば見た目がカッコいい

以上の条件で、今回はelecomのものをチョイス。

ワタシの使い方で、1GB程度の利用状況なので、できれば4GBが欲しかったのですが、予算不足で今回は2GB。
また、1年後ぐらいにはもっと安くなってそうなので、当面はコレでいきます。

実際、使ってみると、USBメモリをPCに差し込むと、いつものように自動認識。
が、少し戸惑いました。
このメモリを挿入すると、SECURITYというドライブができて、そこに暗号化プログラムがあります。
(自動再生OFFの場合は手動で実行。)
で、ここでパスワードの設定まではできたのですが、ファイルを書き込もうとすると、「書き込み禁止」のエラーが・・・。
で、説明書を良く見ると、このUSBメモリは、「2つのドライブが作成されます。」
「SECURITY」というドライブは、暗号化・複合化の設定を行うソフトの専用領域で、ユーザーは書き込みできないようになっています。
で、もうひとつのドライブに実際にデータを書き込む訳です。

チョット、あせりました・・・。

まぁ、コレで普段USBメモリでデータを持ち歩く罪悪感(プレッシャー)が軽減されたので、満足しています。



2008.05.16 フォーマット変換のサイト
さて、ワタシの仕事でPDFの文書をテキストに変換したい要件がありました。

で、イロイロ探しているウチに、便利なサイトがありました。

メディアコンヴァートインターネット様のサイトです。

これは、フリーでしかもブラウザさえあれば、各種ファイル(対応ファイルが多すぎて書けません)の変換を行うことができるものです。
ホント、対応フォーマットは「スゴイ」の一言。

是非、一度ご覧下さい。


2008.05.15 e-mobile
さて、e-mobileの「S11HT」「EMONSTER(イーモンスター)」に興味があり、調べてみました。

ワタシは、現在EM-ONEを所持(実際には、em-one本体は既に売却済みで、オークションで購入したD01NEを所持)しており、そこからの乗り換えでイロイロ調べてみました。
基本的には、店員と会話して情報を得ました。

[1]機種変更は可能か?
  e-mobileでは、「機種変更」は受け付けていないそうです。
  一度、em-oneを解約してからS11HTを契約しろとのコト・・・。
  モチロン、ワタシの場合2年で契約しているので、解約料金も必要。
  ん~。一度契約したら、アトのサービスはマッタク無い・・・。
  チョット、なんかサービスして欲しいですよね・・・・・。

[2]じゃぁ、いわゆる「白ロム」を買ってみてはどうか?
  em-oneや他の「データ通信端末」(通話ができないモデル)については、
  内蔵されている「emチップ」が赤い(通称「赤SIM」)ものです。
  コレは、データ通信専用とのコトで、「S11HT」に挿したらおそらく
  データ通信は可能でしょうが、音声通話はできそうにありません。
  店員曰く、「接続先が異なるので・・・・」とのコトです。
  (ちなみに、「S11HT」には黒いemチップ(通称「黒SIM」)が付属しており、
   コレは、データ通信端末では使えるようです。)
  ※モチロン、e-mobileでは、機種単独では販売していないので、
    「チップを差し替えての使用」じたい認めてないそうです。
  しかも、機種持ち込みでの新規加入はできないらしいので、オークション等で
  端末のみ購入しても、音声通話ができるようになる見込みはありません。
  (別途H11Tなどを購入・契約しないとダメなようですので、結局同じ・・・・)

[3]じゃぁ、どうすればいいのか?
 ワタシの状況では、次の方法がベストのようです。
 ○状況
  em-oneを2年契約で購入し、現在10ヶ月
 ○方法
  em-one:1,000円のプランに切り替え(実質月額2,000円)、休眠させる。
  で、もう1回線「S11HT」用に加入する・・。
  もちろん、2年経過した時点でem-oneの方は即時解約。
  まぁ、思い切って解約料金(24,000円ぐらい)を払ってもいいんですけどね。
  ただ、もう「2年契約」はしたくないので、資金が足りない・・・・・。

ん~・・・・・・。
e-mobile。
「入るは易し、出るのは難し・・・・・・・・」
まさに、「虎の穴」

でも、S11HT。欲しいなぁ~。
2008.05.14 PRADA Phone by LG
さて、iPhoneの情報を調べているウチに、こんなものを発見しました。

「PRADA Phone by LG」

韓国のLG電子とPRADA(プラダ)のコラボレーションモデルのようです。
・DoCoMo HP
・+D Mobile解説記事

なかなかカッコイイですね。
2008年6月の発売らしいです。

見た目、インターフェース共に、iPhoneの影響をかなり受けていると思われます。
そうさも、タッチスクリーン。

iPhoneが無くて、DoCoMoユーザー(ワタシはauユーザー)でなければ、購入したかも知れませんね。
機能的には、Word,Excelの表示や音楽、動画の再生にも対応しているとのコト。
とはいえ、「所詮は電話」
iPhoneの魅力には程遠いものがあります。

まぁ、iPhoneが6月9日のWWDCで発表され、DoCoMoから発売されるようであれば、スグにDoCoMoユーザ(SoftBankでも。)に鞍替えしますが・・。



2008.05.13 S11HT
さて、久々のiPod関係の話題です。

皆様的には古い話題でしょうが、ワタシは昨日知りました。
「Windows Mobile搭載のスマートフォンなら、アプリをインストールすればWiFiを利用してiPod TouchのAPとして活用できる!!!」というものです。

と、いうと、
・SoftBank(まぁ、通信料高いから論外です)
・Willcom(W-ZERO3系統)
・e-mobile(S11HT,em-one)
が対象になります。

実は、iPod Touchを購入して、em-oneを売却してしまい、今はあまり使わないPCカード型端末というカタチでe-mobileユーザーだったりします。
em-oneは、どうせあまり使わないのなら、持っていても新しい機種が出てゴミ同然になるとの考えで売却しました。
で、e-mobileの「S11HT」発表時にも、特に興味なく過ごしていました。
しかし、この「WiFi共有」の機能はかなりイイ!!!
pg_s11ht03.jpg

でも、また「S11HT」も発売から間もなく、端末価格が4万~6万程度・・・・。
em-oneを買いなおせば、オークションなどで安いですが、単なる「モデム」としてしか
使わないので、重い・・・。
やはり、狙いは「S11HT」
既に世間では、iPod Touch + スマートフォンで快適な仮iPhone環境を満喫している皆様がいらっしゃるとは・・・・。
(考え方によっては、iPhone発表後でもキャリアの価格を考えると、コッチの方が安く上がるので、いいかも知れませんね・・・)

とりあえずは、6月に発表されるであろう?
「日本版iPhone」の情報待ちですね。
最近、iPhone関連のサイトで日々情報が出ており、非常に楽しみです。
日本版iPhoneが秋発売ならモチロン待ち。
冬以降なら「S11HT」でしょうか???
しかし、携帯2台+iPod Touchを持ち歩くのは、チョット恥ずかしい気がします。

しかし、S11HTの別名「EMONSTER」(イーモンスター)。
チョット、名前イケてないですね・・。
ただ、現在ほぼ休眠状態のe-mobileも使わないと勿体無い・・。
さて、リバースジオコーディングサービスですが、前サーバーの容量超過に伴い休止中でしたがようやくサービスを再開することができました。

またまた、「15,705,800件」のデータをインポートするのにかなりの労力を要しました。
と、いう訳でとりあえずの公開です。

是非、ご活用頂ければと思います。

FoneroSerchRG

リバースジオコーディングサービスとは、座標から住所を得る為のサービスです。
呼び方もいろいろで、「ジオコーディング」自体は呼称も定着しているみたいですが、
「逆ジオコーディング」「リバースジオコーディング」等色々な呼称が存在するみたいです。

目的はというと、最近、GoogleMap等のサービスを利用すると、誰でもカンタンに地図を使ったサイト、サービスを作成することができますが、その際に座標から住所を調べるのは意外にタイヘンです。
まだ、リバースジオコーディングサービスの数も少ないので、選択肢の1つに入れて頂けると幸いです。
まだまだこれからのサービスですので、ぜひともご意見等お待ちしております。
2008.05.09 サイト移植完了
fon
Fon



さて、ワタシが管理しているサイトを、移植しました。
理由は、データベースの容量制限です。

新サイトは、「つかえるネット(TSUKAERU.NET)」を選択。
容量と価格で選びました。
今までは、「さくらインターネットサービス」を利用していたのですが、つかえるネットはさくらに比べてあらゆるバージョンが低い・・・。
しかも、手順書がほぼ皆無でFAQ頼り。
サイトのPHP、HTMLの部分はある程度で移植できたのですが、問題はCGI・・・・。
かなり、苦労しました。

忘備録として、気をつける点を記載しておきます。
モチロン、この手順は「つかえるネット」専用?になりますので、他のサービスをご利用の方はお気をつけ下さい。

1..htaccessの編集
 .htaccessに次の内容を追記

 Options +ExecCGI
 AddHandler cgi-script .cgi
 AddHandler cgi-script .pl

2.CGI格納フォルダ名の確認
 httpdocsの下には、cgi-bin以外の名前を付ける。
 httpdocsより下のフォルダではcgi-binでもOK

3.パーミッション
 パーミッションは、指定されているもの以外は最大で755にする。
 すべて777(フルアクセス)の場合は動作しなかった。(気のせい??)

4.CGIを実行するHTMLの拡張子
 「.shtml」にすること
 実は、コレが最後までわかりませんでした・・・。
 絶対、手順書には書くべきだと思いますが・・・・。

5.FTP転送モード
 ASCIIモード(改行コードがLFのみ)になっているかどうか確認

6.Perlのパス
 #!/usr/bin/perlになっているか?

以上です。
もし、解決の糸口になれば幸いです。

2008.05.03 サイト移設完了
Fon



さて、ワタシが管理している「公衆無線LAN検索サイト」ですが、先月よりサイト移行に取り組んでおりました。
以前のサイトは、リバースジオコーディングサービスを提供しようとして、データベースに1.7G相当のデータを入れたら怒られた?ので、サイト移設に思い立ち、実行しておりました。
しかし、コレがタイヘン・・・・。
PHP+MySQLの構成なのですが、移行元と移行先でかなりバージョンが違い、はじめは全く動かない状態から・・・。
で、一つ一つ修正していき、先ほどようやくなんとか形になりました。
これからは、ご利用の皆様方をテスターとして利用させて頂くので、宜しくお願い致します。
m(__)m
2008.05.01 ボールペン付きライター
さて、今日コンビニで「ボールペン付きライター」を購入しました。

最近、タマに見かける「LEDライト付きライター」のボールペン版です。
本体にボールペンが内蔵されていて、スライド式で取り出せるものです。

まぁ、便利といえば便利なんですが・・・。
たぶん、「あってヨカッタ」と思える日は来ないでしょう・・。

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