2009.10.20 ポータブルUSB電源
さて、iPhone 3G, iPhone 3GSと、iPhoneを使い始めはや1年余り・・。
すっかり「生活の一部」となり、もはや「体の一部」デス・・・・。
そんなiPhoneなので、常に電池の残量が気になります。
実際、一日中使おうとすると、電池が持ちませんので、予備バッテリーの携行は必須となっています。
ワタシが現在愛用している予備バッテリーは、
「eneloop mobile booster KBC-L2S」で、満足しているのですが、
今度は、この「KBC-L2S」の電池残量が気になるという状態で、もはや
「電池残量恐怖症」ともいえる状態です。
あと、最近は携帯電話(仕事用のau)やその他のデバイス(Bluetooth ヘッドセット)、PSPやNintendo DS等、充電が必要なデバイス対して「USB充電」できる環境で、
「コンセント」よりも「USB」の方が必須な環境です。
で、またまた「充電グッズ」を購入しました。

今回購入したのは、
「iPhone 3G充電用 ポータブルUSB電源 WH」
というものです。(商品名はあまり良くないですが・・・・)
価格は、ヨドバシカメラで980円。
乾電池が4本付属していてこの値段はナカナカのものです。
現在愛用している「KBC-L2S」との比較です。
まずは、サイズの比較


と、体積的に若干「KBC-L2S」の方が小さいですね。
とりあえずその他の比較です。
■iPhone 3G充電用 ポータブルUSB電源
×USB端子は1つ
○乾電池が使えるので、イザというときに電池が使える
○公称では「充電容量:1700mAh」と少ない(KBC-L2Sは5,000mAh)ですが、
コレはあくまで普通の乾電池ですので、eneloop等を4本セットすれば
KBC-L2Sを超える容量になりそうです。
(検索すると、eneloop単三型は1本2,000mAh(正規の情報ではない)とありますので、
単純計算で、2,000mAh×4=8,000mAhとはならないとは思いますが、
ソコソコの容量にはなるでしょう)
×充電は別途機器が必要(乾電池以外での運用時は、荷物が1つ増えてしまう・・)
■KBC-L2S
○USB端子が2つ(※iPhone使用時は実質1つしか使えないのですが・・)
○コンパクト
○単体で充電ができる
×値段が高価
(iPhone 3G充電用 ポータブルUSB電源は乾電池付属のみなので、若干アンフェアですが。)
○ストラップホール付き(iPhone 3G充電用 ポータブルUSB電源はナシ)
※まぁ、必要ないとは思いますが、一応・・・・。
とまぁ、あとは個人的な利用スタイルで、
常に回りにUSB環境があるヒト:KBC-L2S
それ以外 :iPhone 3G充電用 ポータブルUSB電源
(KBC-L2Sの残量が気になって仕方ないというヒト・・・・・)
というような感じでどちらを使うか選択できますね。
それにしても、iPhoneも日本上陸から2年もしないウチに、スゴイ普及率ですね。
単体(iPod用も兼用できますが・・)の携帯電話に対してコレだけ
サプライが増えているのはスゴイことだと思います。
昨日、ヨドバシカメラへ行ったときも、iPhone用のケース、充電グッツ等の特設コーナーがあり、
10名程度のヒトが物色していました。
iPhoneユーザーとしては、この活気は好ましい限りです。
すっかり「生活の一部」となり、もはや「体の一部」デス・・・・。
そんなiPhoneなので、常に電池の残量が気になります。
実際、一日中使おうとすると、電池が持ちませんので、予備バッテリーの携行は必須となっています。
ワタシが現在愛用している予備バッテリーは、
「eneloop mobile booster KBC-L2S」で、満足しているのですが、
今度は、この「KBC-L2S」の電池残量が気になるという状態で、もはや
「電池残量恐怖症」ともいえる状態です。
あと、最近は携帯電話(仕事用のau)やその他のデバイス(Bluetooth ヘッドセット)、PSPやNintendo DS等、充電が必要なデバイス対して「USB充電」できる環境で、
「コンセント」よりも「USB」の方が必須な環境です。
で、またまた「充電グッズ」を購入しました。

今回購入したのは、
「iPhone 3G充電用 ポータブルUSB電源 WH」
というものです。(商品名はあまり良くないですが・・・・)
価格は、ヨドバシカメラで980円。
乾電池が4本付属していてこの値段はナカナカのものです。
現在愛用している「KBC-L2S」との比較です。
まずは、サイズの比較


と、体積的に若干「KBC-L2S」の方が小さいですね。
とりあえずその他の比較です。
■iPhone 3G充電用 ポータブルUSB電源
×USB端子は1つ
○乾電池が使えるので、イザというときに電池が使える
○公称では「充電容量:1700mAh」と少ない(KBC-L2Sは5,000mAh)ですが、
コレはあくまで普通の乾電池ですので、eneloop等を4本セットすれば
KBC-L2Sを超える容量になりそうです。
(検索すると、eneloop単三型は1本2,000mAh(正規の情報ではない)とありますので、
単純計算で、2,000mAh×4=8,000mAhとはならないとは思いますが、
ソコソコの容量にはなるでしょう)
×充電は別途機器が必要(乾電池以外での運用時は、荷物が1つ増えてしまう・・)
■KBC-L2S
○USB端子が2つ(※iPhone使用時は実質1つしか使えないのですが・・)
○コンパクト
○単体で充電ができる
×値段が高価
(iPhone 3G充電用 ポータブルUSB電源は乾電池付属のみなので、若干アンフェアですが。)
○ストラップホール付き(iPhone 3G充電用 ポータブルUSB電源はナシ)
※まぁ、必要ないとは思いますが、一応・・・・。
とまぁ、あとは個人的な利用スタイルで、
常に回りにUSB環境があるヒト:KBC-L2S
それ以外 :iPhone 3G充電用 ポータブルUSB電源
(KBC-L2Sの残量が気になって仕方ないというヒト・・・・・)
というような感じでどちらを使うか選択できますね。
それにしても、iPhoneも日本上陸から2年もしないウチに、スゴイ普及率ですね。
単体(iPod用も兼用できますが・・)の携帯電話に対してコレだけ
サプライが増えているのはスゴイことだと思います。
昨日、ヨドバシカメラへ行ったときも、iPhone用のケース、充電グッツ等の特設コーナーがあり、
10名程度のヒトが物色していました。
iPhoneユーザーとしては、この活気は好ましい限りです。
名無し
ポータブルUSB電源にeneloop4本入れた時の容量は残念ながらKBC-L2Sの半分程度ですね。
計算方法は↓
http://www.baysun.net/calculate/index.html
単3eneloopとモバイルブースターは同じ「eneloop」の名前を冠していますが、片やニッケル水素、片やリチウムイオンと仕組みがまるっきり違いますから。
あとポータブルUSB電源はiPod,iPhone専用なので、改造しないと他機器の充電が出来ない所は要注意です。
非純正ケーブルで充電できない事もあるようで・・・。
同じような機器を持っているので、つい書いてしまいました。
(私はiPod touch64GB,KBC-L2S,TS-201(ポータブルUSB電源),SBT01R,TMR-BT8iP,DRC-BT30Pなどを使っています)
計算方法は↓
http://www.baysun.net/calculate/index.html
単3eneloopとモバイルブースターは同じ「eneloop」の名前を冠していますが、片やニッケル水素、片やリチウムイオンと仕組みがまるっきり違いますから。
あとポータブルUSB電源はiPod,iPhone専用なので、改造しないと他機器の充電が出来ない所は要注意です。
非純正ケーブルで充電できない事もあるようで・・・。
同じような機器を持っているので、つい書いてしまいました。
(私はiPod touch64GB,KBC-L2S,TS-201(ポータブルUSB電源),SBT01R,TMR-BT8iP,DRC-BT30Pなどを使っています)
2009/11/14 Sat 19:15 URL [ Edit ]
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☆リハビリに励みます☆
... そうそう!auさんのCMも明日から新しいのがオンエアらしいですね。 今年の秋は嵐色に染まってますねぇ。 嬉しいけど…めっちゃ疲れる。。。 でも、ずっと望んでたことやもん。喜ばないとね。 ではでは。 妙に低いテンションですみませんでし
ちょいガキオヤジのニュース速報 2009/10/20 Tue 16:01
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